横浜市瀬谷区瀬谷駅前の一般歯科・小児歯科・予防歯科・歯周病治療・審美歯科・定期検診は今坂歯科クリニック

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診療案内

一般歯科

 

DENTAL

一般歯科 Q&A
Q 水を飲むと歯がしみるのですが、何が原因でしょうか?
A 冷たい水を飲んだときに歯がしみるのは、歯の中を通っている神経が冷たい水を感じているからです。
この場合、知覚過敏であるか虫歯であることが考えられます。この症状が悪化すると、神経が表面にでてしまったり歯周病になってしまっている恐れもあるため、早い段階から検査をされることをお勧めします。
Q 歯ブラシはどのくらいで交換したらよいのでしょうか?
A 歯ブラシの毛先が外側を向いてしまったら、歯ブラシを交換されたほうが良いでしょう。
毛先が外側を向いてしまった歯ブラシでブラッシングをしても、効果的に汚れを取ることができなくなります。
Q 洗口剤(うがい薬)は、使用したほうがいいのでしょうか?
A 洗口剤を使用すれば歯周病が完治する訳ではありませんが歯周病予防や虫歯予防には有効な手段の一つです。
Q 歯磨き(ブラッシング)を上手にする方法はありますか?
A 歯と歯茎の境目や歯を1本1本磨くことを意識して丁寧に磨きましょう。
当院では歯ブラシの磨き方もお話させていただいております。
気軽に聞いてください。
Q 子供が上手に歯を磨くコツは?
A 鏡を見ながら歯磨きをする習慣をつけるのが良いでしょう。
時間や磨く場所を意識するなど歯磨きの仕方を教えていくことが大切です。
Q キシリトールガムは虫歯予防にいいんですか?
A はい。キシリトールは虫歯をつくるための酸が発生しないため、虫歯になりません。
またガムを噛むことで唾液がでて、歯の再石灰化を促進します。
Q 最近食事をしていると、歯と歯の間に物がつまるのですがどうしてでしょうか?
A むし歯や歯周病になっている可能性がありますので、すぐに歯科受診をお勧めします。
Q 妊娠中の歯の治療は?
A 治療は出来ますが妊娠4ヶ月~7ヶ月の安定期がよろしいかと思います。
出来れば妊娠前に歯科治療を終わらせておくのが理想です。
Q 妊娠してから歯茎から血が出るようになりました。なぜでしょうか?
A 歯茎が腫れて、歯肉炎、歯周炎にかかっている可能性があります。
妊娠2、3か月から8か月くらいのあいだは、妊婦さんにとって歯茎が腫れやすい時期となります。つわりなどでお口の清掃が行き届かないことや女性ホルモンバランスの変化により腫れやすくなることが原因です。治療法は特別なものではなく、原因であるプラークを自分できちんと除去できるような清掃法を修得すること、また歯科医院でおこなう専門的なお掃除が効果的です。歯周病にかかっている妊婦さんは、そうでない方に比べて早産や低体重児出産の確率が高まるとの報告もあります。妊娠していると歯科医院から足が遠のきがちですが、元気な赤ちゃんを出産する上でお口の中の手入れをして歯茎を健康に保つことはとても大切なことなのです。
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小児歯科

 

DENTAL for Kids

小児歯科 Q&A
Q 子供の矯正をすれば、成人になってからの矯正はせずにすみますか?
A 子供の時の矯正治療の目的は、成人の歯がそろった時に正しく咬むように環境を整えることです。
子供の時の矯正のみ(第1期矯正)で治療が終了するケースもありますが、多くの場合成人の矯正治療(第2期矯正)が必要になります。ただ、子供の矯正治療で顎や歯に関する複雑な問題を解決しておくと、成人の時の矯正治療が簡単なものになり治療期間も短くてすむ場合があります。
Q 子供のころ虫歯が多いと大人になってもなりやすいのでしょうか?
A なりやすいと言えます。虫歯は生活習慣病です。
永久歯が生えてきたからといって虫歯になりにくい生活習慣に突然変えることが難しいと思えます。
またお口の中に虫歯菌が多いことなどから大人になっても虫歯になりやすくなってしまいます。
子どものうちから、歯ブラシと定期健診の習慣をつけとくのが良いでしょう。
Q 抜けそうな乳歯の虫歯は放置してもいいでしょうか?
A 歯科医院でしっかり、虫歯の状態や乳歯の揺れ具合をチェックしてもらいましょう。
先生の判断によっては、経過をみる場合もあるでしょうただ放っておいても、虫歯が良くなることはありませんので自己判断で虫歯を放置しておくのは危険だと思います。
Q 虫歯になりやすいのは遺伝するのでしょうか?
A 歯の質、唾液の質、菌の質などによっても、虫歯になりやすい、なりにくいはあります。ご自身の虫歯リスクをきちんと知ってそれに合わせたお手入れをしていくことが大切です。
Q 乳歯の虫歯は永久歯にも影響するのでしょうか?
A 乳歯が虫歯になってしまったからといって、生えてくる永久歯に虫歯ができるということはありません。
しかし、乳歯に虫歯がない子供よりも、確実に虫歯になりやすい状況にはあるでしょう。
食生活、歯磨きなど生活習慣の改善をしなければ永久歯も虫歯の可能性がでてきてしまいます。
Q 母乳と粉ミルクではどちらがムシ歯になりやすいですか?
A 母乳の方がムシ歯になりにくいです。母乳中には、各種の免疫抗体や抗菌性物質が含まれているため子供の免疫性を高める作用があります。しかし、母乳は、つい不規則な与え方になってムシ歯になることもありますので規則的に与えることにしましょう。
Q 集団健診を受けていれば、歯医者にいかなくても大丈夫ですか?
A 集団健診で虫歯がないからと安心せず、クリーニングや歯磨きチェク、フッ素塗布などかかりつけの歯科医院で健診を受けることが大事です。
Q 乳歯の歯ブラシはどんなものがいいでしょうか?
A ヘッドが小さくて歯ブラシの柄が細めのものがよいでしょう。
Q 子供が上手に歯を磨くコツは?
A 鏡を見ながら歯磨きをする習慣をつけるのが良いでしょう。
時間や磨く場所を意識するなど歯磨きの仕方を教えていくことが大切です。
Q 歯磨き剤は、何がいいのでしょうか?
A フッ素入りの歯磨き粉を使用することをおすすめします。
ただしフッ素の含有率が500ppm以下のものは虫歯予防効果が認められていないので500ppm以上の歯磨き剤を選ぶようにしましょう
Q 自宅でフッ素入歯磨き粉を使っていれば歯医者さんで定期健診(フッ素)しなくてもいいですか?
A フッ素を使っていたら絶対に虫歯にならないというものではありません。
歯医者で定期的に虫歯と歯磨きの仕方をチェックして、ご家庭で扱うことのできない高濃度のフッ素を塗ってもらうとより虫歯になりにくくなるでしょう。
Q フッ素は、何歳位まで塗るのですか?
A フッ素の塗布は歯が生えてきた直後に行うのが最も効果的と言われています。
これは、生えて間もない歯の方が、フッ素の取り込み量が大きいからです。
永久歯が生え揃うまで、砂わchい第2大臼歯(6歳臼歯の後ろに生えてくる歯)が12歳頃に生えてきますので、最低でもその頃までは塗布したほうが良いと思われます。
Q フッ素は安全ですか?
A フッ素は魚や海藻、お茶など普段私たちが食べている食べ物に含まれています。
過剰に摂取(5mgF/kg以上)することで悪影響がでることもありますが歯科医院では、適正な濃度と量のフッ素塗布(9000ppmF、1回9mgF程度)を行っているので安全です。
Q 仕上げ磨きはいつまで必要でしょうか?
A 小学校低学年までは、仕上げ磨きをしてあげるのが理想的です。
幼稚園くらいまでは仕上げ磨きをしていても小学校に入ると、仕上げ磨きをしないお子様が増えてきます。
親御さんの手が離れてくることに加えて生えてきたばかりの永久歯は虫歯になりやすく虫歯になってしまうお子様が増えてきます。小学校低学年くらいまでは、注意してみてあげるようにしましょう。
Q キシリトールガムは虫歯予防にいいんですか?
A はい。キシリトールは虫歯をつくるための酸が発生しないため、虫歯になりません。
またガムを噛むことで唾液がでて、歯の再石灰化を促進します。
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虫歯

 

TOOTH DECAY

虫歯 Q&A
Q どのような人が虫歯になりやすいのでしょうか?
A 虫歯になりやすい人、なりにくい人がいるのは、事実です。
歯の強さや質に関係がありますが、一番影響するのは、唾液の量と質だと言われています。
糖分に限らず、食事をすればその瞬間から歯の脱灰が始まります。
その脱灰を止める働きをするのが唾液です。
(再石灰化)つまり唾液の量と質が良く、多い人ほど虫歯になりにくくなるのです。
唾液の質を変えることは難しいですが、ガムを食べたり、唾液腺をマッサージすることで唾液の量を増やすことは可能です。
唾液が粘ついている方や、お口乾燥しがちの方は虫歯になりやすくなります。
Q 虫歯でも痛くなければ大丈夫ですか?
A 歯と歯の間の虫歯では、咬む力による刺激が伝わりにくいため、重症にならないと、痛みが出ない傾向があります。
そのため気づくのが遅くなりがちです。実際虫歯を削ると歯髄が露出してしまうほど進行しているのに、大して痛みが出ていない虫歯はたびたび経験しています。
食べ物が挟まりやすいなど、おかしいなと思ったら、早めの受診をお勧めします。
Q 冷たいものを食べると歯がしみます。虫歯でしょうか?
A 虫歯にかかっている可能性がありますが、知覚過敏かもしれません。
虫歯の場合は象牙質(少し深い層)まで進行していることが考えられますので早めにご相談ください。
Q 虫歯の治療にはどのくらいの期間がかかりますか?
A 小さな治療の場合は1回の治療で終わることもありますが、一般的な虫歯治療ですと多くが2回の治療を必要とします。
(特に小さなお子様の場合は、まずは歯医者や診察の雰囲気に慣れてもらいリラックスして治療を受けてもらうことも大切ですので、最初は歯ブラシやクリーニングの指導から行うこともあります) また虫歯治療においては、以前治療したところのやり直しが多いのが現状です。治療して間もない歯をやり直すことは、患者さんの負担が増えてしまい、大切な歯を少しづつ失ってしまうことにもなります。
当院では、治療後のメインテナンスや定期的なクリーニングによる虫歯予防も積極的に行っております。
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定期検診

 

MEDICAL CHECK-UP

定期検診 Q&A
Q クリーニングは、1回どの位の時間がかかりますか?
A 一回の施術で約30分ほどかかります。
Q クリーニングは、1回で終わることは可能ですか?
A 目で見える範囲についた汚れは簡単に取れば1回終わらせる事は可能ですが、歯茎の下の深いところについた汚れを取りきることはできません。深いところについた汚れは歯茎を腫れさせたり周りの骨を溶かしたり歯周病の原因となりますので最低でも2回に分けてしっかり取ることをおすすめします。
定期健診をしっかり受診していれば健診は1回で終了のケースが多いです。
Q 歯医者は痛いイメージがあるんですが、痛くなく治療できますか?
A 歯を削ったり、抜いたりしたら痛いですから、治療を行う前に局所麻酔をします。
麻酔を打つ際も歯肉を消毒して、表面麻酔をして、極力痛みのないように心がけています。
Q 歯の定期検診は必要ですか?
A はい、予防歯科という観点からも定期検診をおすすめしております。
虫歯の早期治療も大切ですが、やはり虫歯を作らないことが一番です。
そのためには、そのためには、自覚症状が何もなかったとしても3ヶ月に一度は定期検診にお越しいただき歯や歯茎の状態をチェックされることをおすすめいたします。
Q 歯の定期健診はどのくらいのペースですればよいのですか?
A 中学生以下なら3ヵ月から6ヵ月に1回、大人の方なら6ヵ月から1年に1回ただし、歯周病のある方は1ヶ月~3ヶ月に1回をめやすに定期健診を受けられることをおすすめします。
Q 定期検診はどのくらいの頻度で通えばいいのですか?
A 年齢やお口の健康状態によって変わりますが、歯周病にかかったことのある方は最低でも年に3~4回の定期検診・メンテナンスをお勧めします。人によっては月に1回程度必要な方もいます。歯科医院へは"歯が痛いときだけ行けばいい"ということでは決してありません。メンテナンスは歯周病予防にとても重要なのです。
Q どの位の間隔で歯科を受診したらいいですか?
A 口腔内の状態によりますが、1〜6ケ月間隔です。
内科的疾患があれば、間隔を短くする必要があると思われます。
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予防歯科

 

PREVENTION

予防歯科 Q&A
Q どのような人が虫歯になりやすいのでしょうか?
A 虫歯になりやすい人、なりにくい人がいるのは、事実です。
歯の強さや質に関係がありますが、一番影響するのは、唾液の量と質だと言われています。
糖分に限らず、食事をすればその瞬間から歯の脱灰が始まります。
その脱灰を止める働きをするのが唾液です。
(再石灰化)つまり唾液の量と質が良く、多い人ほど虫歯になりにくくなるのです。
唾液の質を変えることは難しいですが、ガムを食べたり、唾液腺をマッサージすることで唾液の量を増やすことは可能です。
唾液が粘ついている方や、お口乾燥しがちの方は虫歯になりやすくなります。
Q 甘いものを食べなければ、虫歯になりにくいのでしょうか?
A 甘いものは最も虫歯になりやすい食品であるといえます。
しかし果物やご飯でも虫歯の原因にはなるので注意が必要です。
規則正しく、節度ある摂取の仕方が大事です。
Q 親知らずは虫歯になると治療は大変ですか?
A 親知らずは一番奥の歯でしっかり生えてこないことが多くそのため様々なトラブルの原因になりえます。
また、虫歯治療は難しい場合が多く、抜歯の適用になることが少なくありません。
ご自身の親しらずの状態を、一度歯科医院でチェックしてもらいましょう。

<抜いた方がいい場合>
①いつも食べ物がつまり歯肉の腫れや痛みを繰り返している場合。
②親知らず自体、もしくは手前の歯が虫歯になってしまった場合。
③親知らずが横向きに埋まっていて、トラブルを引き起こしている場合。
etc.

<抜かなくてもよい場合>
①あごの骨の中に完全に埋まっていて問題ない場合。
②親知らずが上下できちんと生え、噛み合っている場合。
③入れ歯やブリッジの支台として機能できる場合。
etc.
Q 歯を抜かなければならない場合はどのような状態ですか?
A 腫れあがったり、噛んだら痛いような症状があれば抜歯の可能性は高いと思われます。
Q 歯周病治療で口臭も改善するのでしょうか?
A 歯周病は口臭の原因の一つです。改善の可能性はあります。
Q 洗口剤(うがい薬)は、使用したほうがいいのでしょうか?
A 洗口剤を使用すれば歯周病が完治する訳ではありませんが歯周病予防や虫歯予防には有効な手段の一つです。
Q 歯磨き(ブラッシング)を上手にする方法はありますか?
A 歯と歯茎の境目や歯を1本1本磨くことを意識して丁寧に磨きましょう。
当院では歯ブラシの磨き方もお話させていただいております。気軽に聞いてください。
Q 治療後歯周病は、再発する可能性はありますか?
A あります。毎日の歯ブラシや歯科医院での定期健診が再発予防につながります。
Q 妊娠中の歯周病対策はありますか?
A 妊娠中は歯周病が進行しやすいのでより気をつけてケアをしていきましょう。
ただし、つわりや体調がすぐれないときは無理しない範囲でブラッシングと定期健診を受診することです。
Q 歯が抜けたら治療しなくては駄目ですか?
A 歯が一部なくなったことによって残された歯に負担がかかります。
咬み合わせも変わってきますので早めに治しましょう。
Q 痛くなる前に虫歯に気づく方法はありませんか?
A 歯科医院で定期的に検査を受けることが大切です。
虫歯が痛み出すのは、かなり虫歯が、進行してしまったときです。
毎日自分のお口の中をすみずみまで調べるのはむずかしいので、痛くなって大きな虫歯になる前に、定期的に歯科医院でお口のチェックをしてもらいましょう。
Q 歯ぐきが腫れているんですが、どうすれば治りますか?
A おそらく歯周病が原因です。歯周病は腫れていても痛みが出ないことが多く、放っておく方が多いですが、腫れがある状態は、既に歯周病はかなり進行しています。自然治癒する病気ではありませんので、早期治療のためにも早めにご相談ください。
Q フッ素ってどんなものですか?
A フッ素は歯質を強化する天然のミネラル成分です。
乳歯や生え替わったばかりの永久歯に塗布すると、虫歯になりにくい歯にすることができます。
Q むし歯ではないのですが、クリーニングや予防歯科で行ってもよいのでしようか?
A もちろんです。
当院では虫歯や歯周病予防のためのクリーニングや歯石除去を積極的に行っています。
最近では、症状が出てからの治療ではなく、予防目的で来院する方が非常に増えてきています。
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審美歯科

 

WHITENING

審美歯科 Q&A
Q ホームホワイトニングでは限界がありますか?
A 歯の質にもよりますが、ホームホワイトニングは2週間~1カ月半くらいがホームホワイトニングの限界となっています。歯をかなり白くすることができますが、人間の目は微妙な色の変化を識別しにくいので、色が白くなればなるほど、日々の変化はわかりにくくなります。もしホワイトニング効果に不安をお持ちになられたら、お気軽にご連絡下さいませ。
Q ホワイトニングで白くした歯はずっとそのまま続きますか?
A 残念ながら後戻りといってホワイトニングしてもいずれは色が少し戻っていきます。
それを防ぐためには定期的なメンテナンスが必要です。
Q ホワイトニングをすれば必ず白くなりますか?
A 歯の質や厚みによってなどによって白くならない歯もあります。
ホワイトニングを受ける前にしっかりとカウンセリングを受けることが大切です。
Q 歯を白く出来ますか?
A お茶やコーヒー等の色素、またはヤニ等で汚れている場合は、歯の掃除できれいになります。患者様の元々の歯の色を白くしたい場合は、ホワイトニングという方法もありますが、白くなる程度も個人差があり、処置後も次第に色が戻ってくる場合があります。スタッフまでお気軽にご相談ください。
Q ホワイトニングは誰でもできますか
A ホワイトニングは無カタラーゼ症の方や妊婦さんはできません。
神経を取ってしまっている歯や、クラウンを被せている歯も白くなりません。
神経が生きている歯なら白くすることができます。
Q ホワイトニングは歯を痛めるのでしょうか?
A 当院では、厚生労働省の認可を正式に受けている、安全なホワイトニング材を採用しています。
正しい使用法を守る限り、歯に対して害はありません。
安心してホワイトニングをなさってください。
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  • 診療科目

    一般歯科、小児歯科、予防歯科、歯周病治療、審美歯科、定期検診

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    神奈川県横浜市瀬谷区中央3-10 守ビル2F

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